入院中 暇つぶし 体験談

スマートフォンは暇つぶしに最適

私は腸に持病があり何度か入院経験があります。入院期間は短い時で2週間、長い時は1か月半ということもありました。
本当に具合が悪いときは何をする気にならず寝ているだけなので暇を感じることはありません。
しかし体の調子が次第に良くなってくると暇で暇で仕方なくなります。
各べッドにTVもありますがお金がかかります。できるだけお金を使いたくないと思っていたので利用は最低限に抑えていました。
談話室にもTVがありますが周りの方に遠慮しちゃいますよね。
お金がかからず周りにも迷惑をかけないもの。これはスマートフォンが最強だと思います。

 

私の入院した病院が消灯時間が21時でした。当然こんなに早く寝ることはできないのでスマートフォンは役に立ちましたね。
スマートフォンがあれば何でもできますし、何より外の情報が入手できるので安心感があります。
入院中は本当に寂しいものです。同室の患者さんと仲良くなれば話とかして時間も潰せますが、冨合が悪かったり世代が全く違かったりで必ずしも親しくなれるとは限りません。
私の経験上は同室の患者さんとかなり親しくなったのは2割程度です。あとは話し相手と言ったら看護師さんくらいですが、何しろ忙しくて長話は迷惑になりますからね。
そんなときにスマートフォンで友人などとやり取りできるのは、暇つぶし以上に癒しというか安心感があります。
病室にずっといるのも飽きてしまうので、気分転換に屋上や売店などにフラつくときもスマートフォンを持参できますからね。
スマートフォンさえあれば退屈で辛い入院生活も乗り切れると思います。

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